広島大学 集中講義「ルール形成のための国際標準化」に登壇しました
当社代表の江崎が、大学・研究機関の先生方とともに、標準規格の意義と活用について講義を行いました。工学部大学院生を中心に多くの受講者が集まり、「規格を作る時に受けられる支援は?」といった実践的な質問も飛び出すなど、標準規格化への関心の高さを実感しました。

技術力だけでなく、自らルールを作り、そのルールで海外勢と競い合う視点
——次世代を担う若い皆さんにぜひ持ち続けてほしいと思います。
ANALYZERの取り組みが、一つの実践事例として役立つのであれば、今後も積極的に発信・協力していきたいと考えています。
